|
|
| 淡路島へ旅行される際の参考にどうぞ、 |
| ◆淡路島おすすめモデルコース |
|
| 明石海峡大橋や鳴門大橋により、本州、四国とお車での移動が可能となった淡路島、水仙や菜の花、ラベンダーなど一年中花々に囲まれたフラワーアイランド。さらに春は桜鯛、夏は鱧、秋の平目・伊勢海老に冬のふぐと食材の宝庫の淡路島。景色ももちろん最高!潮風が心地いいシーサイドドライブや豊かな自然や動物達とふれあえるスポットもございます。一日遊んだらご宿泊はプラザ淡路島で決まり!!それでは、プラザ淡路島が提案するモデルコースをぜひご覧下さいませ。 |
 |
|

淡路島は行楽を楽しむのにピッタリ!!晴天の土曜日、家族みんなでお弁当を持ってお出かけ。明石海峡公園でお弁当を食べた後は、淡路ワールドパークONOKOROへ。1日の疲れをホテルで温泉でお癒し下さい。翌日は乳搾り体験に水着でお風呂、昼食は海鮮焼肉、午後は季節の味覚狩り等、さまざまな体験と行楽を楽しめるのも淡路島の魅力です。ご家族の方やカップルの方にもおすすめです。
各地・・・国立明石海峡公園(昼食・お弁当)・・・淡路ワールドパークONOKORO・・・ホテル
車30分 車40分
ホテル発・・・淡路島牧場・・・さんゆ〜館・・さんしょう(昼食)・・・味覚狩り・・・帰路
車25分 車20分 車15分
|
| 行楽コースおすすめスポット |
| その1.淡路花博跡地の広大な自然公園/国営明石海峡公園 |
国営明石海峡公園は、平成12年に開催された淡路花博の跡地を利用して、「自然と人との共生、人と人との交流」をテーマに自然公園として整備されたものでございます。明石海峡をはさんで淡路側と神戸側に分かれており、淡路側は新しい「海辺の園遊空間」として、淡路夢舞台および県立淡路島公園と一体的に整備されております。園内の大部分は広大な芝生広場で、陽光をたっぷりと感じながら自由に散策・遊ぶことができる。ここでは青く広い海原と、豊かな緑を同時に満喫することができます。
| 営業時間 |
9:30〜5:00 |
| 定休日 |
12月31日〜1月1日、2月の第1月曜日とその翌日 |
| 料金 |
大人400円 小人80円 |
|
 |
| その2.「旅」と「世界」を味わうテーマパークー淡路ワールドパークONOKORO |
 |
淡路ワールドパークONOKOROは、淡路随一のテーマパークで、津名町のシンボル的施設の一つでございます。ONOKOROとは、イザナギ・イザナミ神が創った日本の原初、おのころ島にヒントを得てつけられた名前です。パークには世界各国の名所をミニチュアで再現した町並みと、その中を通る水路を乗り物に乗って見て回るアトラクションがあるほか、「旅」をコンセプトにした兼高かおる旅の資料館もございます。
| 営業時間 |
9:30〜17:30 |
| 定休日 |
水曜日(祝日は営業) |
| 料金 |
大人1,200円 小学生600円 幼児400円 |
|
|