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2018/04/02 09:24:58
  • 【号外】春の風物詩 桜鯛を目と舌で堪能する至福(ニューアワジどっとこむ通信 特別号)

春の風物詩 桜鯛を目と舌で堪能する至福


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春の風物詩 桜鯛を目と舌で堪能する至福

目と舌で堪能する至福
春の風物詩 桜鯛

桜の花が咲き始める3月から5月にかけて肌の色を鮮やかなピンク色に輝かせることから、いつしか「桜鯛」と呼ばれるようになった真鯛。特に鳴門海峡や明石海峡などの激しい潮流で身が締まった淡路島の真鯛は、適度にのった上質な脂を愉しめるブランド食材です。
その桜鯛の魅力をお伝えするホテルニューアワジグループの特集ページをご用意致しましたので、ぜひご覧ください。


 
淡路島の桜鯛
鳴門鯛や明石鯛など、全国ブランドとして高い評価を得ている淡路島の真鯛は、食感や旨みが抜群。特に丸山港は、大正・昭和・平成と三代にわたって天皇に真鯛を献上したことでも有名です。

桜鯛を育てる鳴門海峡
鳴門海峡で育った鳴門鯛は激流を泳ぐことで骨折し、それによってできた「こぶ」を持つものもいるほど。ミネラル豊かな海域で育つ海老や蟹といった上質な食糧を思う存分に食べているからおいしいのです。

春の訪れを彩る優美な姿
鳴門の鯛は身が引き締まっていて、しっかりとした歯ごたえがあるのが特徴です。松皮造りや薄造り、料理の〆には鯛飯。様々な最高の食べ方で味わえる桜鯛をぜひ、淡路島でお召し上がりください。

淡路島の桜鯛
桜鯛を育てる鳴門海峡
春の訪れを彩る優美な姿
桜鯛を味わえるホテルニューアワジのおすすめプラン
【地産地消】淡路の鮮魚と山里の幸を味わう春の膳
【地産地消】
淡路の鮮魚と山里の幸を味わう春の膳


万葉の時代より若狭・志摩とともに皇室へ島の産物を献上する役割を担ってきた淡路島。その漁港にあがる桜鯛をはじめとする旬の海の幸を中心に、淡路牛などの食材を散りばめた日本料理をお召上がりいただきます。

宿泊料金 22,680円〜
※上記は2名1室で利用時の大人1名様あたりの料金です。 (サービス料込・消費税込・入湯税別)


発行
ホテルニューアワジ

〒656-0023 兵庫県洲本市小路谷20
TEL:0799-23-2200  FAX:0799-23-1200
E-Mail:news@newawaji.com

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